金魚の飼育方法! 我が家の淡水魚をご紹介!!

私は、ヒョウモントカゲモドキやタウナギだけでなく、知人と採取に行った際に、捕獲した金魚などの淡水魚を飼育しています。今回は、そんな我が家の金魚たちを紹介していきます。

金魚

f:id:yuto18m:20190403190911j:image

まずは、超一般的な金魚です。こちらはもう説明もほぼ不要だと思います(笑)

奈良県の田んぼのそばの溝の川で捕まえました。

とても丈夫な魚なので、多少水が汚くても生きることができます。

また、金魚は餌を与えると食べるだけ食べるので、放っておくとすぐにでかくなるので、そこは調整しましょう。



モロコ

f:id:yuto18m:20190403203724j:image
こちらは、綺麗な小川にはたくさん生息しているモロコです。こちらも丈夫な生き物で、飼育するにあたっては金魚たち変わりません。

ドジョウ

f:id:yuto18m:20190403203953j:image

こちらも様々なところに生息している生き物です。基本的に砂や画像にあるようにシェルターの中に潜んでいます。

専用の餌があるのかもしれませんが、私は今回ご紹介した3種類全て同じ餌を使用しています

飼育方法

これからは金魚などの淡水魚を飼育するにあたって最低限必要なものを紹介していきます。

あくまで目安なので、これしか無理というわけではないので、自分の気に入ったものを使用してくれたら良いと思います。

水槽


水槽は、良いものになると凄く費用がかかってしまいます。でもこちらは水槽、フィルター エアーポンプ  カルキ抜き 人工水草 餌と全て入っています。こちらがあれば金魚と水があればすぐに飼育することができます。

砂は、必要なものになるので買うようにはしましょう。金魚を飼育する分に関しては、特別高いものを使用する必要は無く、一般的なもので大丈夫です。
私の同じようにドジョウを飼育したい方は

砂利よりかは、こちらの底砂がいいと思います。また、金魚とドジョウを同時に飼育する場合は、こちはの底砂を使用するようにしましょう。




シェルター


シェルターは、金魚には必要はありませんがドジョウを飼育する分では必要なので、買っておく必要があります。

ドジョウのシェルターは上のように細長いものを使用するようにしましょう。

水草

上で紹介した水槽セットには、人工水草が付いており、必ずしも必要ではありませんが、レイアウトを綺麗にしたいという方は、水草も大事なので、慎重に選ぶようにしましょう!


下は一般的な水草になります。レイアウトを綺麗にしたい場合は、上のように特徴のある水草を使用するのも一種の手だと思います。





朝に関しては、こちらがあれば金魚 モロコ ドジョウ フナなど、様々な種類の淡水魚に使用することができます。

私は、こちらの餌で全てを飼育しています。

ドジョウに関しては別にあります。

ドジョウの口に合わせた餌になっているので、金魚の餌を食べない場合はこちらを与えてあげてください。

まとめ

このように、淡水魚を飼育することはとても簡単なので、興味がある方は是非飼育してみてください。

さらに詳しく知りたい方にはコチラもオススメです!!

熱帯魚と違い、ヒーターなどを使用する必要がないので、費用もそこまでかかりません。

初心者の方におススメになると思います。


淡水魚ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です